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夜 お友達になれたような気がしました。かわいくて頭も良いそうです、実際カメラを向けるとちゃんと応じてくれたので連れて帰りたくなってしまいました。

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by tcskobe | 2018-03-31 20:59
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by tcskobe | 2018-03-30 18:54 | その他
エンジンオイル最近交換した記憶ないんですけど.......ついでにホーン鳴らないんですけど....で入庫
ちなみに ついで....と言う単語は車やさん泣かせが多いように思います、うちで良くあるケースが ついで の簡単そうな作業にじつは本題より時間を費やしてしまう事の比率が高い事が 多々あるからです。 しかし 今回はヒューズ切れでしたのでホーンは早くなるように出来たのですが なぜヒューズが切れるのか考えるとやはり.....時間は過ぎてゆきます。原因わからず.......すみません
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ちなみに今日は水曜日~ 本当はおやすみですよぉ~

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by tcskobe | 2018-03-28 18:04 | その他
ボンネットから煙でてきたっ!!で緊急入庫の なつかしいゴルフ 最近あまりみかけなくなりましたね、樹脂製パーツが多く使用されているために どのタイミングで交換したらよいのか永遠の悩みです。 さて 今回は そして 今回も お約束の箇所ですが水温センサーやヒーターホースなどが取り付けられているフランジの破損でした。 このゴルフやポロなんかは本当に良く割れます。交換で治りますが水温計の針が振り切らない間にエンジンを停車されたようなので致命傷にはなりませんでしたが そのまま走り続けた場合 エンジンへの負担が多く 修理代金が大変なことになるか又はエンジン交換となりますので 注意が必要です。
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今回はフランジ内側の破損でした。
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大事にならずに 良かったですね。

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by tcskobe | 2018-03-25 17:47 | 修理
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車検で入庫のロードマスター 以前からオイルパン横のレベルセンサーからのオイル漏れが気になっていたので部品交換 オイルシールだけの設定がなかったのでデルコ製品でアッセンブリとなります。金属製から樹脂製へ変ったので少し心配.....割れなきゃいいけど。
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ともあれ、オイル漏れも止まりめでたしめでたし
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今回 リフレッシュ
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アッパー ロアーとボールジョイントやブッシュ スタビリンク強化など の新品パーツに交換
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タイロッドエンドだけまだ調整できていないのだけれど試運転ではかなり交換した効果が見受けられるものの、今度は後がホニャホニャしてしまっているような気がしてきたので そのうち改善していくようになると思う、しかしながら 本当に運転していて楽しい車
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ギレルモ・デル・トロ監督のスペイン語映画の名作「パンズ・ラビリンス」や「デビルズ・バックボーン」ほどではないものの、「シェイプ・オブ・ウォーター」は彼のこれまでのハリウッド映画の中で最も力強い作品。本作は、彼特有のこだわりや様々な芸術的特徴がふんだんに混ざり合った、心奪われる物語である。これはおとぎ話であり、同時にモンスター映画であり、フィルム・ノワール、社会的主張、そしてハリウッドの黄金時代への賛辞でもあるが、何にも増してラブストーリーなのである。本作の最大の欠点は、この型破りなハリウッド映画には似つかわしくないほどお決まりの筋書きを辿ってしまうストーリーだろう。


物語は
1962年、米国政府の極秘研究所で清掃婦として働く、口の利けない孤独な女性イライザ(サリー・ホーキンス)を主人公として展開する。その研究所が捕まえてきた新たな研究対象は、アマゾンで原住民に神として崇められていた水陸両生の生き物だった。政府の役人や科学者たちは、その半魚人が冷戦において米国に軍事的・科学的利益をもたらすと信じ、彼に様々な実験を行っていた。半魚人と出会ったイライザは、彼を慈しみ、世話を焼き、関係を深めていった。彼に対する好奇心はやがて恋愛の欲求へと変わり、それが人々を危険に晒すような選択へと彼女を導くことになる。


「シェイプ・オブ・ウォーター」は映画の持つ魔法的なパワーを称える作品であり、制作陣は古き良きハリウッド映画の様々なスタイルを進んで取り入れている。その撮影技術と華やかな演出、そして多様な美術デザインによって、本作は観る者を別の時代や場所へと誘う。


サリー・ホーキンスは本作を通してほぼ無声で演じている。全身全霊をかけたその力強い演技は、皮肉なウィットと情熱に溢れ、微妙なニュアンスをも鮮やかに表現している。そしてもう一人、同様に魅力的な声無きパフォーマンスを提供するのは、常に過小評価されている
ボディースーツ俳優ダグ・ジョーンズだ。ジョーンズはこの優雅でありながらも原始的な生き物を、映画に登場するモンスターとしては最も同情を誘う素晴らしいキャラクターへと昇華させた。ホーキンスとジョーンズによって、この美女と野獣のカップルは非常に魅力的な二人に仕上げられている。

しかし、このシーン必要なのかな??とエロティックなシーンやグロいシーンもあるので覚悟しておいた方がいいかと ☆☆☆☆



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by tcskobe | 2018-03-14 17:07 | その他